特集
月山・立山・富士山など場所ごとの特集と、ライブカメラの見方・楽しみ方を、運営者の視点でやさしく解説します。
スポット特集
月山・立山・富士山など、場所ごとの見どころとライブカメラの見方。
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全国の山・高原ライブカメラまとめ|今の天気・紅葉・雪が見える
全国の山・高原のライブカメラを地方別に厳選してまとめました。今の天気・雲海・紅葉・雪をどう読むか、活用のコツもあわせて解説します。
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全国の海・海水浴場ライブカメラまとめ|今の波・混雑・天気が見える
全国の海・海水浴場のライブカメラを地方別に厳選してまとめました。今の波・混雑・天気をどう読むか、海のレジャー前の安全確認のコツもあわせて解説します。
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茅ヶ崎サザンビーチをライブカメラで見る
湘南を代表する茅ヶ崎サザンビーチは、ライブカメラで今の波と浜のようすを確かめられます。サーフィン前の波チェックにも、海水浴の混雑確認にも使えるカメラの見方をまとめました。
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月山をライブカメラで見る
出羽三山の一峰・月山は、八合目や九合目のライブカメラから今のようすを確かめられます。駐車場の混雑や残雪、道路の状況を出かける前にチェックして、登山や夏スキーの計画に役立てましょう。
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黒部ダムをライブカメラで見る
日本を代表するアーチ式ダム・黒部ダムは、公式ライブカメラで今のようすを確かめられます。観光放水の時期や時間帯、カメラが見られる期間を知っておくと、訪問の計画が立てやすくなります。
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内海海水浴場をライブカメラで見る
東海地区を代表するビーチ・内海海水浴場は、ライブカメラで今のようすを確かめられます。海の混み具合や波、空模様を出発前にチェックして、海水浴やドライブの計画に役立てましょう。
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伊豆諸島・小笠原のライブカメラ
東京から南に連なる伊豆諸島・小笠原諸島は、各島の港のライブカメラで今のようすを確かめられます。海況や天気、船の発着を出発前にチェックして、島旅の計画に役立てましょう。
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流星群をライブカメラで見る — 曇っても都会でも流れ星に会う方法
流星群の夜、空が曇っていても、街明かりで星が見えなくても、あきらめる必要はありません。全国の星空ライブカメラを使えば、晴れている土地の夜空に画面ごと"移動"して、部屋から流れ星を待てます。
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立山黒部をライブカメラで見る
標高2,450mの室堂を中心に、立山黒部アルペンルートはライブカメラで今のようすを確かめられます。天気や残雪、雪の大谷、紅葉の色づきをチェックして、山旅の計画に役立てましょう。
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台風のときライブカメラをどう使うか
台風のとき、海や川の様子を見に行く必要はありません。ライブカメラなら、家の中から進路上の地域のようすを確かめられます。接近前・接近中・通過後のそれぞれで、何が分かって何が分からないのかをまとめました。
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大観峰(阿蘇)をライブカメラで見る
阿蘇外輪山を代表する展望台・大観峰は、ライブカメラで今のようすを確かめられます。天気や雲海の条件、混雑をチェックして、ドライブや雲海狙いの計画に役立てましょう。
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ペルセウス座流星群の方角はどこ? いつ・何時に見えるかも【2026年】
「どの方角を見ればいいの?」——結論は“どこでもかまいません”。2026年のペルセウス座流星群は極大の8月13日がちょうど新月にあたる当たり年です。方角・時間・場所選び、そして曇ってしまった夜の楽しみ方まで、この1ページにまとめました。
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筑波山をライブカメラで見る
「西の富士、東の筑波」と称される筑波山は、男体山・女体山のライブカメラで今のようすを確かめられます。天気や視界、紅葉の色づきをチェックして、登山やハイキングの計画に役立てましょう。
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富士山をライブカメラで見る
日本一の富士山は、各地のライブカメラから違った表情で見られます。どこから・いつ見ると美しいのか、見どころとあわせて紹介します。
ライブカメラの見方・基礎知識
天気や路面の読み方、映らないときの対処、仕組みや掲載基準など。
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ライブカメラが映らない・止まっているときの原因と対処
見たいライブカメラが映らない。そんなときに考えられる原因は、実はいくつかのパターンに分けられます。配信側の事情と、見る側でできる確認をやさしく整理しました。
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日本のライブカメラは誰が設置している?
ひとくちにライブカメラといっても、設置している人はさまざまです。設置者がわかると、そのカメラがなぜそこにあり、どんな映りで、続きやすいかまで見えてきます。
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ライブカメラを“合法に”見る・紹介するときのルール
ライブカメラを「見る」のは自由です。けれど自分のサイトやSNSで「紹介する」「載せる」となると、配信元のルールや著作権が関わってきます。つまずきやすいポイントを整理しました。
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ライブカメラで「今の天気・路面」を読む方法
ライブカメラは「今そこがどうなっているか」をいちばん正直に教えてくれます。路面や視界の見分け方を知っておくと、峠や山あいへ出かける前の判断にとても役立ちます。
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山のライブカメラで“登山日和”を判断する
山の天気は変わりやすく、ふもとの予報だけでは読みきれません。山頂のライブカメラを使えば、今の視界やガスの様子を自分の目で確かめられます。
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ライブカメラの画質・遅延・更新間隔のはなし
ライブカメラと一口にいっても、動画でなめらかに流れるものから、数分おきに静止画が切り替わるものまでさまざまです。仕組みの違いが分かると、「今見ている映像が何秒前か」も見当がつきます。
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公的ライブカメラ(国土交通省・気象庁・JARTIC)の違いと探し方
国や自治体も、たくさんのライブカメラを公開しています。観光向けとは目的が違い、道路・河川・火山・交通などを見守るためのもの。役割ごとの違いと探し方を整理しました。
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雪を見たい人のためのライブカメラ入門
雪景色をライブカメラで眺めるのは、冬ならではの楽しみです。どこで雪が見られるのか、いつ・どう見ると映えるのかを、はじめての方にも分かるように整理しました。
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イマカメの掲載基準と死活監視のしくみ
イマカメが、どんな基準でライブカメラを選び、どう掲載し、どうやって「いま見られる状態」を保っているのか。運営の考え方を正直にご紹介します。